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2026年理事会・解散案アーカイブ

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ミーティング ID: 456 231 0990
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令和6年度 公益社団法人日本青伸会
社員総会議事録

日時: 令和8年(2026年)3月13日 10:00~13:40
場所: 三重県伊勢市(会場費は青伸会の経費から支出)
対象年度: 令和6年度(2024年4月~2025年3月31日分)

総会の成立状況
重要事項: 本総会は参加者の定足数を満たしておらず、総会としての体をなしていない

会員総数: 約250名(令和7年度入金会員65名)

委任状提出: 13名オンライン参加25名 合計38名

欠席幹事: 佐藤幹事(入院中)、奥山幹事

②議題
第1号議案:令和6年度決算報告
財政状況(令和7年3月31日現在)

資産の部
現金預金: 282万円(引継ぎ時には既に存在せず)
固定資産(土地): 2,500万円(瀬田町88の1、ひもろぎ)

負債の部
短期借入金: 210万円
内訳
クラリス(事務所賃貸等): 131 万円台
クレディセゾン(リース契約):434 万 2 千円台

建替金
佐藤幹事: 127万9,899円
大野代表理事: 44万1,035円

現在の財政状況: 残高約80万円に対し、負債総額947万2,934円

③井上前理事長時代半年間の支出(2024年7月~2025年1月)
支出総額: 330万6,909円

内訳
飲食代: 26万7千円
交通費: 49万8千円
宿泊代: 19万1千円
アルバイト代: 17万円
ガソリン代: 4万8千円
日頃作業備品代: 34万8千円
イベント代: 18万1千円
リース代: 2万7千円
電気水道: 9万円
不明金: 11万円

事務所の状況
令和6年12月に西神田事務所を解約(家賃滞納のため)
定款上は千代田区に事務所を置く必要ありも資金なく移転先未定

④第2号議案:公益認定の自主返納について
2025年7月7日に株式会社cocoro(代表:清原氏)が伊勢神宮から「全面的な委任を受けた」神宮から名簿を入手したと言い青伸会の会員に通知、2026年3月10日清原氏から「全面委任はされていない」と訂正文書が届く清原氏が神宮に対し、青伸会への神職派遣を止めたことを自ら動画で証言

事業継続困難の理由
植樹祭、サマーキャンプ、山神祭り、神宮庭燎奉仕などの事業が継続できない状況
公益社団法人は公益認定以外の事業はできず、収益源を断たれた状態

⑤内閣府からの命令

未提出書類: 事業報告書、決算関係書類、財産目録、計算書類
提出期限: 令和8年3月17日

第3号議案:一般社団法人への移行または解散及び事務所の設置場所について
令和8年2月25日の理事会決定: 全員一致で解散と自主返納を決定
ただし: 会を残せる方法があれば検討したい意向も表明
定款変更の提案: 事務所所在地を「東京都千代田区」から「東京都および伊勢市」または所在地規定の削除を検討

⑥第4号議案:横領損害金の処置と負債金額の精算について
現金預金282万円が引継ぎ時に存在せず不明
井上前理事長時代の領収書と出納帳の差額約130万円
内閣府提出書類への無断押印問題(理事会で奥山幹事が自ら許可した事を直井理事から証言された)
負債金額を少しでも返済するため資産(社用車)も売却し現金化を検討

決算理事会が未開催

以上。

総会が不成立のため、内閣府が議事録を認めるかは不明

佐藤幹事、奥山幹事の承認が得られていない

令和6年度 公益社団法人日本精神会
社員総会 アーカイブ

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青伸会が神宮との関係を絶たれ、事業継続が困難になった原因は虚偽でしたという証言は、
動画の29分35秒〜38分20秒ごろをご覧ください


虚偽と発覚した書面 神田明神顧問
(株式会社cocoro代表取締役清原正光氏)自ら手紙を送付
https://docs.google.com/presentation/d/1zG9SxCqOmp_2HWOydmdYPsuBubq1PEfm/edit?usp=drive_link&ouid=112298128252835110683&rtpof=true&sd=true

理事会動画、不正疑惑の領収書集、証言、神田明神顧問(株式会社cocoro代表取締役清原正光氏)の虚偽の証拠などのデータ
https://drive.google.com/drive/folders/1I9i6cinYpp9QZ6hea88nu7yJasKoBIgq

大野がNGで内閣府から是正をきているという指摘についての真実
前前任者の代表理事からの担当税理士が顧問を降りるほど、会計が不透明のため内閣府の是正に対応ができず、公益認定取消しの勧告が出ている件。38分55秒-41分00秒

総会後理事会 議事録

開催日時: 2026年3月13日
会議形式: 理事会(緊急開催)
記録方法: 音声記録

出席者
理事:大野、直井、竹本、井上
監事:奥山(欠席)、佐藤(欠席)
その他:弁護士(味間)、撮影スタッフ1名(発言権なし)

会議内容 日本青伸会解散についての協議

会議開始にあたり、撮影班の参加について協議がなされました。
井上理事から撮影班の参加に対する異議が提出されましたが、
他の3名の理事からは記録係として撮影班が参加することに賛成する意見が出されました。

投票の結果、賛成多数により撮影班の参加が認可されました。

大野代表理事から、会員の皆様が意見をお持ちでしたらオンラインで参加されている方々もメッセージをいただきたいとの呼びかけがなされました。

議題
【会の存続について】

先ほどの総会では定足数が満たされていなかったため、理事会で会の存続に関する決定を改めて行うこととなりました。

まず、オンラインで参加していた会員からの意見を募集しました。

参加していた約25名の会員のうち、1名からメッセージが届きました。その内容は以下の通りです。

「引き継ぎ先がなければ解散すべきだと思いました。理由は収入も見込める事業がないからです」

基本的には解散すべきだが、条件として引き継ぐ先があれば存続を検討する価値があるとの会員の意見が示されました。

次に、各理事の立場を確認

大野理事:引き継ぐ先があれば存続させたいが、なければ自主返納で解散もやむおえない。ただし、他の理事の意見も踏まえながら検討したい。
直井理事:自主返納で解散でお願いしたい。
竹本理事:もし引き継ぐ先があれば、今の状態ではないと思っている。本引き継ぐ先がいた場合について検討する時間が限定されている。
井上理事:引き継ぐ先があれば、ぜひ存続をさせたいと考えている。

その後、会場に集まっていた会員からの意見も聴取されました。引き継ぐ先があれば、あえてこの80年の歴史を潰す必要もないと思うし、あれば存続との意見が出されました。

【最終的な判断】
引き継ぐ先がある場合:存続
引き継ぐ先がない場合:自主返納の上、解散

引き継ぎ先が手を挙げる事を待てるのは4月3日まで

ただし、内閣府への提出という大きなハードルが存在することが確認されました。正確には、提出の期限は3月17日であり、実質的には3月16日までに提出を完了する必要がある。

【内閣府への提出について】
内閣府への提出には、理事4名と監事2名(計6名)の全員の判子が必要です。
別で決算理事会と総会を開くための承認は監事2名から必須です。

現在、奥山監事に関しては井上理事からお話をしてもらえるとのことです。

佐藤監事に関しては、現在ICU に入院中という状況ですが、竹本理事が佐藤監事のご親族に関して代理で捺印をお願いできるとの意見も出ました。

【重大な懸念事項】
脅迫と情報漏洩の問題

理事会では、非常に深刻な問題が報告されました。

直井理事は、現在ジャーナリスト(三品純氏)から脅迫を受けていることが明らかになりました。

その脅迫の内容は、「井上理事を刑事告訴するのであれば、あなたを記事に書く」というものです。直井理事はこの脅迫について録音を記録

内閣府から送付されてきた書類が、不正に写真撮影されネット上に掲載されたことが確認されています。

内閣府に提出する書類を無断で撮影・掲載し、それを記者に渡した人物の特定が必要な状況です。

会場で参加していた、神谷周実氏、宮本康二氏、鈴木規仁氏からの希望は現在の理事全員が責任を持って辞任を要求。そして会員を集めて現在の理事会に対して訴訟を起こすと宣言されました。

日本青伸会では定款に3名以上の理事をおく事としているため、全員が辞任しても解散にしかならず、継続す場合は内閣府の提出までは現在の理事達が対応する事となった。

直井理事からは脅迫を受けている事実から、当事者から今後つきまとわない、関連の記事や情報をSNS含む全てのメディア及び紙面に掲載しないことの誓約書を交わしたいと提案された。
これを受けて大野理事、竹本理事からも賛成を受け条件を科すこととなった。

【井上理事を除く3名の理事からの条件】

①記者に対して、過去にあげた掲載記事を含む、これから先に記事を書かないという誓約書を書くこと

②会場に参加した会員から元執行部に関しての訴訟を起こすのはやめてほしい。

協議の結果、4月の頭ぐらいまでには決定をしていただき、存続の場合は6月まごろにもう一度理事会または総会を開くか、あるいはそのまま何もないと解散になってしまうという見通しが示されました。

会を引き継ぎたいという人たちがいた場合は継続という意見でまとまりました。

緊急理事会議事録

開催日時:令和8年3月16日
開催方法:オンライン開催

議題:公益認定自主返納・法人継続可否・内閣府提出書類・会計処理等について

1.開会
大野理事より、先日開催された総会について説明がなされた。
先日の総会については、本来令和7年6月までに開催すべき令和6年度分の総会を令和8年3月に開催したが、招集に係る定足数を満たしておらず、正式な総会としての成立要件を欠いていたため、その旨を議事録に記載する方針が示された。

2.経緯の確認
大野理事より、2月25日の理事会においては公益社団法人の公益認定の自主返納および解散について協議し、理事会では全会一致で解散の方向性が示されたこと、他方、総会においては井上氏が存続意見を述べた一方で、その他は解散方向であった旨の説明がなされた。
また、法人の歴史や会員の意向を踏まえ、負債を含めて引き継ぐ者が現れる場合には継続もあり得るとの整理が共有された。

3.負債額について
大野氏より、負債額の正確な数字は945万円であるとの説明がなされた。
この負債を引き受けたうえで継続する意思のある者の有無について確認が行われた。

4.引継候補者の状況
井上氏より、総会時点では参加した会員から一部引受けを検討する趣旨の発言があったが、その後、全面撤回する旨の連絡があったことが報告された。このため、現時点では明確な引継候補者は存在しない状況であることが確認された。
もっとも、4月3日までは引継候補の有無を待つ方針であることが共有された。

5.内閣府提出書類について
大野氏より、3月17日までに内閣府が求める書類を提出する必要がある旨の説明がなされたが現時点で理事及び監事の押印が得られていないため、
提出する書類に不備があり、内閣府が提出を認めてもらえない可能性が高い事を説明した。
これに対し、井上氏から、提出予定書類の内容確認ができていない以上、理事・監事として押印はできないとの意見が述べられた。
これに対し大野氏からは、提出遅延の原因についてこれまでの理事会でも2025年6月から継続的に説明してきたとの認識が示されたが、井上氏らからは、通帳や残高確認資料等の引継ぎが不十分であったことが提出遅延の原因である旨の意見が述べられた。
この点については双方の認識に隔たりがあり、議論は平行線となった。

6.会計処理・支出内容に関する指摘
会議中、井上氏の代表在任期間中における支出内容について、他の理事たちより複数の指摘がなされた。

1.家賃・光熱費等の未払いがある一方で、理事会に無断で井上理事、奥山監事による飲食費や交通費その他の支出が任期6ヶ月の間に330万円以上が使われていた

2.個別領収書の支出目的、参加者、事業関連性が不明確なものがあるのではないか

3.特定人物との会食や宿泊費負担等が、法人経費として妥当であるか疑義があるのではないか
これに対し井上氏・奥山氏からは、

・必要な営業活動・会員対応・広報活動等に伴う支出であると主張

・不服であれば弁護士を通じて正式に指摘してほしいとの反論がなされた。

7.事務所移転・未払費用に関する議論
事務所の家賃未払いおよび退去に関する議論もなされた。
大野理事からは、家賃等事務所継続のための必要なものが支払われないまま個人的な支出が330万円以上なされていたことが事務所退去の一因であるとの指摘があり、移転ではなく退去であると説明、移転先も契約できない状態だと説明された。

8. 外部関係者への対応をめぐる議論 会議中、外部関係者の乱入や
委任状の取り扱い、総会出席者の関与、特定人物との連携、外部への情報提供の経緯等について議論がなされたが、会議内では結論に至らなかった。
 

9. 最終意向確認 大野理事より、内閣府提出書類への押印について、直井氏が押印を留保している理由の確認がなされた。 * 総会会場における出席者の発言内容 * 記者からの脅迫的状況
等が解決しない限り、押印には応じられないとの意向が改めて示された。

竹本理事からは押印の承諾が取れたが、井上理事は押印を拒否すると意思表示された。

10. 今後の整理方針 本会議においては、以下の点が確認された。 

1. 現時点で明確な引継候補者はいない 

2. 4月3日までは引継ぎがいなければ解散 

3. 内閣府提出書類については、書類不備のまま提出すると全員一致で合意した。 

4. 会計支出の妥当性については、なお精査が必要である 

5. 支出内容に疑義があるものについては、必要に応じて税理士・弁護士等の専門家も交えた整理を行う 

11. 閉会 以上をもって、本件に関する意見交換を終了した。

令和8年度3月16日
日本青伸会 公益自主返納の最終確認の理事会
3/16理事会
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令和8年3月13日社員総会
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令和8年2月25日 公益返納検討理事会
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